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風俗のあれこれを紹介しています。あなたの知らなかった情報が盛りだくさんです。

ネットのクチコミはホント?

ネットには様々なクチコミサイトがあります。飲食店から病院まで接客業に関するクチコミは店側からしてもすごく重要ですからね。ピリピリしながら自分の店のクチコミ情報には目を見張らしていると思います。もちろんクチコミ情報が重要なのは風俗店も一緒ですね。アングラな世界だからこそ実際の体験談が価値を持つわけです。私の趣味はそんな風俗店、特にデリヘル店のネット上のクチコミが正確なのかどうかを試してみること。すごく評判の良い嬢だけじゃなくて、悪い嬢にも興味本位から果敢にアタックしています。クチコミ情報はおおよそ正確なんですが、中には全然的外れなものもあって人間の受け取り方なんて千差万別なんだなあと改めて感じさせられることもしょっちゅうあります。だいたいにおいて、見た目系のクチコミはアテにならないことが多いですね。可愛い可愛くないはほんと人の好みによって全然変わりますし、風俗嬢の場合化粧の感じでもかなり違います。逆にアテになるのは具体的なプレイ内容かな。あと胸の大きい小さい、太ってる太ってないも割と信ぴょう性は高いかと。ああ、あとサービスの良い悪いもあてになりませんね。特に「悪い」と評価されている嬢でも客との相性問題の方が大きくてハマるときはハマります。皆さんもクチコミ体験談にじっくり目を通してから遊ぶことをオススメしますよ。


高級デリヘルと一般的なデリヘルの意識の違い

江戸時代で花街が栄えていたときには、引手茶屋を通して花魁を呼び出しを擦る必要があり、呼び出された花魁が花魁のちいは高いものとされており、遊女の使う幼女の禿や禿上がりの若い遊女を従えて遊女屋と揚屋(現代で言う高級遊郭)と引手茶屋(現代で言うと飲食の出来る案内所である)の間を行き来することを滑り道中、花魁道中と呼ばれていました。特に江戸の吉原ではこの花魁道中はド派手だったと言われており、現代では考えられませんが遊女でトップクラスになると格式のある地位を認められて一般的にも非常に尊敬される存在であったのです。庶民には手の届かない位高貴な着物ををまとい、現代で言うところではファッションショーのようなものであったのです。現代の風俗店では呼ばれたお客さんのとこには特別な理由がない限り必ず行かなくてはいけません。ですが、江戸時代の当時の花魁は格式が高かった意味もあり、プライドが非常に高く逆に花魁から断る事もあったようです。誰の元へでも出向いてしまえば誰でも相手をしてくれると思われてしまい、舐められてしまうので格式有りきで考えるとそういった行動もできたのではないかと思います。現代では遊郭の代わりに性風俗店が存在し、遊郭のようなサービスは行なえませんが男性を性的に解消させる方法は変わっていないのです。また風俗店に務める風俗嬢では遊郭の花魁のように格式を与えられておらず、表立って輝いていた花魁のような立ち居振る舞いは現代の風俗嬢には出来ません。むしろ裏の仕事と思われているくらいで、風俗で働いている事自体が下に見られてしまい、格式も地位も何も無いのです。風俗で働いていること自体を隠す事が常識で表立って「風俗で働いています」と言う人もなかなかいないのが現状です。ですが、高級デリヘルの場合は少し違います。高級デリヘルで働ける女性は特別な女性で格式は無いにしても、一般的な女性に比べると外見や内面の能力は高く一般的にも評価される女性であることは間違いないのです。高級デリヘルで働く女性はプライドが高く、一般的なデリヘル店で働く女性を下に見る傾向があります。高級デリヘルでは一般的なデリヘルに比べて利用料金は高く、利用客も富裕層の方ばかりで、利用客からレベルの高い接客やマナーを要求されます。高級デリヘルで働く女性はそういった部分を気にして仕事をこなしていくので、自然と自身に高級デリヘルで働いていることにプライドを持ち始めます。ここが一般的なデリヘル店で働く女性の意識の違いなのではないでしょうか。


千葉の風俗と言えば栄町駅

千葉の風俗というと沢山のエリアが思い浮かぶと思います。東京が近い場所から、松戸・船橋・柏・千葉この4エリアが関東近郊では重要エリアであると考えられます。千葉に店舗を構える風俗店の特徴として、これらの主要都市に店舗を構えることは頭が悪いなと感じるます。何故、このように離れた地域でサービスを展開しようと考えてしまうのでしょうか?東京に置き換えると、墨田区・品川区・世田谷区・中野区で店舗を構えているようなものです。要するに遠いわけです。ビジネスとして風俗店をやるのであれば、百歩譲って店舗型風俗店ならば地域に密着して展開する意味は分かります。しかし、やたらとデリヘルでグループ展開しているのです。店舗を持たなくても良いデリヘルでです。それでいて一番の問題は、店舗サイト同士が相互リンクしていたりする点でしょう。まったく意味がないとは言いませんが、あえてそのような微妙な距離感で店舗展開をしようとした感覚が理解できません。東京であれば、池袋・新宿・渋谷・五反田という風に要所で展開することは非常に意味を感じますし、近ければ店舗同士の連携も取りやすいと考えられます。風俗店同士が現実的な距離の問題を抱えながら横のつながりで連携しても、所詮は「地域」と「業種」での微々たる相乗効果しか生まれないのです。それでいて、グループでサイトさえ構えていれば何とか格好が付くと勘違いしているのです。笑ってしまいますね。自分が声を大にして言いたいことは、ものすごく質やクオリティーを重視して運営をしている風俗店さんがいたとしても、独立店舗としての魅力を初めから失ってしまうことをしていて勿体無いということなのです。ですので、やたら目たらと展開するのではなく、東京に近いエリアはそもそも勝負をしないという考えや、どうせやるなら松戸市と千葉市というような明確なビジネス戦略を掲げてもらいたいのです。正直なところ風俗店が必要となれば千葉県民は上野や錦糸町を目指すでしょう。その方が満足のいく店舗にありつけるからです。ならば、初めから千葉市で根を張って店舗を出す方が会社としてのロスも少ないはずなのです。栄町駅近辺も「栄町」という言葉自体にも問題があります。「栄町駅」は日本に複数存在していますし、栄町という市町村もいくつか存在しています。そんな状況で「栄町」という言葉をビジネスに使うことが適切ではありません。格好が悪くても、「新千葉」「千葉中央」というオンリーな言葉を使っていくべきです。そうでなければお客さんはサイトにもたどり着いてはくれないのです。つまりは、戦略間違えをしている店舗が多すぎます。腐っても一企業として真面目にビジネスをしなければ風俗業でもお金を稼ぐことは難しいでしょう。